2011年06月11日

系統樹と網の目

 ほぼ日に養老孟司さんとの対談が掲載されていたのですが、その話の中で系統樹と網の目の話をされていました。三段論法などの理論的な考え方というのは、系統樹的な考え方が当てはまって、例えば、未来がわかったり、原因がわかったりするということなのだと思います。この系統樹的な考え方は、デジタル的で、コンピュータが得意とするところなので、この理論が当てはまれば、コンピュータ上で全てのことが再現出来るということになるのだと思います。世の中全てが、系統樹で説明できれば、コンピュータは正になんでも出来る魔法の箱ということになってしまうのですが、常々、そうではないものが世の中にはあって、限界があるように感じていました。そして、ぼくは、この網の目という考え方には、薄々ながら気づいていたような気がします。ただ、今でもそうですが、うまく説明できないでいるんだと思います。
 世の中のいろいろなものは、網の目で構成されているという考え方は、何となく当てはまっているような気がします。系統樹は、この網の目の特殊な場合と考えたほうが、しっくりくるような気がします。より一般的なこの網の目について、理論が確立すれば、何だか画期的なことが起こるような気がしますが、網の目だと、いろいろな結果が出てきて、一元的に結論を導き出せないような気もします。糸井さんは、アミノミズムと表していますが、このアミノミズムは、いろいろな可能性がある反面、どうなるかわからない。まるで、生き物の未来を表していているようにも思えるし、不確定要素が多い、周りの現象にも当てはまるような気がします。
 網の目の繋がり方を人工的に作ってみることはそれほど難しくないような気がします。でも、その結果、なにが出来るかは、想像出来ない。やる度に別のものが出来るのかもしれないし、大まかに収束するのかもしれない。やってみるまでわからないなんて、まるで人生そのもの。言い悪いは、別にして個性的なものを人工的に作るためのヒントが隠されているような気がします。
 まだ、頭の中が整理できていないのですが、勝手にいろいろなヒントを貰った気になってます。
posted by mogura at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月07日

リベンジ 柿田川

 もう随分前になりますが、その昔、水中カメラマンの内山りゅうさんの話をテレビでやっていました。その時、撮っていた水中写真が、柿田川という川で、写真そのものももちろんですが、その撮影風景に、ちょっと興味を惹かれました。柿田川は、日本で、一番短い一級河川で、富士山からの豊富な湧き水が川になって流れていると記憶しています。町中を流れている清流で、普通の清流のように山の中の人が関わっていない場所ではないというところも、ちょっと興味を惹かれた理由の一つかも知れません。

 前に一度訪れたことがあったのですが、その時は、ふと、時間ができて、思い立って、あまり調べず新幹線に飛び乗り、三島に行きました。行けば、いろいろ宣伝されていて、すぐわかるだろうとたかをくくっていたのですが、右往左往したあげく、結局、川を見つけられたのが、夕方になってしまったことと、川を工事していたことがあってあまり堪能できませんでした。
 今回、また思い立って、柿田川へリベンジに行ってきました。

 柿田川は、柿田川公園というのがあって、そこから、豊富なわき水が出ていて、狩野川へと合流している川らしいです。水はきれいなのですが、交通量の多い、国道の脇にあるので、自然の中にいるという感じは、しないかもしれませんが、別の意味で、なかなか癒しの空間と言った感じでした。まさに、生活と共にある川といった感じで、これはこれで、いいなと思いました。
 ただ、公園は、私が思っていた、撮影風景とは、かなり違っていて、ちょっとがっかりしたところも、正直あったのですが、川のまわりを歩いてみると、下流のところに、柿田橋というところがあり、ここから見る、風景が、とてもよかった。写真の撮影風景も、恐らくは、ここら辺りだったのではないかと思います。前回、公園しか見れなかったときは、正直、ちょっとがっかりしてしまったところがあったのですが、今回、下流まで、見ることが出来て、また何かのついでがあれば、来たいと思うようになりました。
 ぼくは、なんだかよくわからないのですが、川を見たり、その周りを歩いたりするのが好きです。川は、人との関わりが、とても出ているように思えるからかも知れません。人と自然との関わりが、いい関係で居られる川が増えるといいのになと、単純に思いますが、そんなに難しいことなんですかね?

柿田川の参考ページその1
柿田川の参考ページその2

b001.jpg b002.jpg

b003.jpg b004.jpg
posted by mogura at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月28日

FPGA CAFFEって?

 いろいろなことが重なって、ずっと、書けないでいました。地震が起きたときも、自分は何もできなかったけれど、いろいろな人の活動なんかを書いてみようかと思ったこともあったのですが、やはり、書けませんでした。時が解決してくれる問題というのも、あるかも知れないなと感じつつ、ちょっとずつまた、元に戻って行けたらなと思います。

 このブログも、どんどん脱線してしまって、ぼくのつぶやきブログになってしまってます。本来は、ソフト制作の励みにしたいと思って始めたのに、最近、ソフトも作れないでいます。また、何か作って行きたいという気持ちはあるのですが、なかなかいろいろなものが揃わないでいます。こういうのって、やはり、パワーが必要なんですね。

 そんなことをまた、思い起こさせててくれたのは、FPGAカフェ、つくばにオープンという記事。ここなんかを読むと、自分の趣味を無理矢理カフェにしてしまった感があるのが、とても面白い。こういうやり方もあるんだなと、妙に感心してしまいました。ちなみに、ここが、本家。なかなかマニアックなものがたくさんありそうです。

 何だか、ぼくも、工作したくなってきました。何か、面白いアイデアが浮かんでこないかな??

 ちなみに、はんだづけカフェなんてのもあるんですね。最近、半田付けしてないけど、今の時代でも、需要があるのかな??
posted by mogura at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月27日

オンデマンドになって欲しい

 池田信夫さんが、blogで「三菱電機と東芝がDVR(デジタル録画機)でCMをカットする機能をなくす方針」について、語っておられます。
 ぼくは、TVは、オンデマンドになって欲しいと思っているのですが、日本では、技術的な問題ではなく、利権関係の理由で、実現できなさそうですよね。
 八百長の話も、されてますが、日本人は、目の前の共同体が、公平になるように、バイアスがかかる傾向があるのか、全体の利益をあまり考えずに、目先に捕らわれる傾向があるような気がします(日本だけじゃないかも知れませんが・・・)。それがために、どんどん衰退の道を歩んでいるものがたくさんあるような気がして仕方ありません。最近は、変化の仕方が異常に速い。そのため、停滞しているだけでも、衰退してしいるような気がします。良い悪いは、別にして、これについていけないと、生き残っていけないかも知れません。高齢者が増加している日本にとって、これは、厳しいことなのかも知れませんね。
 と、つらつら、偉そうなことを書いてしまいましたが、時間に縛られない、リーズナブルなTVが欲しいわけです。いつになったら、見たい番組を見たい時間に見れるようになるのでしょうね?
posted by mogura at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

サウンド・オブ・ミュージック

 もうだいぶ前になるのですが、テレビを点けたら、サウンド・オブ・ミュージックをやっていました。子供の頃、学校か何かで、見た記憶があるのですが、その頃の印象といえば、ドレミの歌くらいで、正直、あまり面白いと思いませんでした。ぼくは、割と、音楽は好きなのですが、ミュージカルは、そうでもなくて、何だかなじめないでいます。サウンド・オブ・ミュージックもミュージカル色が強いので、ちょっと敬遠しがちだったのですが、たまたまテレビで何となく見た、サウンド・オブ・ミュージックは、面白かったです。
 子供の頃は、サウンド・オブ・ミュージックの背景がよくわからなかったのですが、大人になって見てみると、いろいろなものが見えてきますね。Webで調べてみると、いろいろ情報も出てきます
 そもそも、このトラップ一家とは、実在していて、史実もあるんですね。なかなか面白いです。サウンド・オブ・ミュージックが始まる前に、池上さんの解説があったのも、よかったですね。
 今まで、何となく、見た気になっていたサウンド・オブ・ミュージックですが、実際には、わかってなかっただけなのかも知れませんね。こういうことって、何だか、得したような、いや、ちょっと違うかも知れないけれど、なんだか、良い気分になれたような気がしました。
posted by mogura at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月30日

ビデオを使わなくなった

 アナログテレビが停波する日が、着々と近づいてきていますが、我が家は、未だにアナログテレビを使っています。最近、これをどうしようかと、たまに考えることがあるのですが、よく考えたら、ビデオも未だにアナログなんですよね。そこで、ふと、ぼくは、最近、ビデオの録画をしていないことに気づきました。昔は、見たい番組が結構あったので、面倒でも、録画をしていたのですが、最近は、リアルタイムで見れない場合は、もうすぐあきらめてしまう。というか、番組表そのものを見なくなっていることに気づきました。テレビは、暇になったときに、点けてみて、面白そうな番組があったら、暇つぶしに見るという感じになってます。
 テレビで、暇を潰すより、ネットの依存度が高くなっていて、本当にテレビを見なくなってます。とはいえ、自分が見たいと思う番組は、やっぱり見てます。でも、ほぼ、リアルタイムで見てて、ビデオは、やっぱり使ってないですね。こういう風に考えると、テレビとビデオは、ぼくには、必須アイテムには、ならなくなってきているなと思いました。
 パソコンや、ネットが使えないと、ちょっと困るのですが(最近、ネット環境が変わってしまって、通信速度が遅くなって、少々、困っている)、テレビは、困らないかも知れません。
 でも、テレビの持っている潜在能力は、かなりのもののような気がしますので、もう少し頑張って欲しいところです。くだらないバラエティだけじゃなくて、面白い番組をどんどん作って欲しいものです。
posted by mogura at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月23日

競争しない生き方

 ほぼ日で、「ひとりぼっちの絵描奈良美智×糸井重里」という対談を読みました。その中に、「やっちゃいけないこと」というい回があるのですが、こういう生き方もあるんだなと思いました。
 競争すること自体、ぼくは、悪いことだとは、思ってないのですが(怠け癖があると、競争下に身を置いていたほうが良い場合もあるし)、行き過ぎると、いろいろな妥協が出て来るような気がします。この対談を読んでいると、同じ目標を持ったものが出て来ると、そこで、競争が出て来る、でも、目標が違えば、競争にならないというようなことが書かれていて、とても、面白いと思いました。何を目指すのかというところって、わかっている気になっているけど、実は、ちゃんとわかってないような気がするんですよね。競争するあまり、勝つことばかり考えてしまって、本来の目標を見失う場合も多々あるような気がします。
 いろいろなものに振り回されないように、注意しているつもりなのですが、最近、ちょっと振り回され気味のようにも思えます。もっと、肩の力を抜いてもいいのかも知れませんね。
posted by mogura at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

昨年の大河ドラマ

 ぼくは、NHKの番組は、あまり見なくなってしまっているのですが、昨年の大河ドラマだった、「龍馬伝」と「坂の上の雲」は、なんとなく見てしまいました。
 ぼくは、子供の頃から、坂本龍馬のファンなので、龍馬と名前がついているだけで、ついつい見てしまうのですが、これまで、ドラマや映画で、よかったと思ったことは、ありません。なんだか、自分の中にある龍馬像が美化しすぎているのか、映像にされると、何だかピンとこないな〜と、ずっと思っています。
 「龍馬伝」は、いままで見てきた中では、なかなか楽しめたような気がします。ぼくが知っている物語とは、少し違っていて、例えば、岩崎弥太郎が、準主人公的に出て来るところなど、ちょっと脚色されていたけれど、それはそれで、楽しめました。
 [坂の上の雲」のほうは、原作が司馬遼太郎さんということで、映像化すること自体、困難を極めるのではないかと思っていたのですが、NHKさんは、とても頑張っていると感心しました。なかなか迫力のある映像もあったし、楽しんでいます。

 それぞれの主人公は、人それぞれいろいろなイメージを持っていると思うのですが、その期待するところと、良い意味で裏切るところを入れ込んでいくことは、なかなか難しいだろうなと思いました。すべてを裏切ってしまうと、それは、その主人公ではなくなるし、かといって、定番だけだと飽きてしまいますよね。
 こういうことも、一つの冒険ですよね。もっとどんどん作れる雰囲気にならないかな〜。まあ、人気が出るかどうかは、わかりませんが、いろいろあってもいいじゃないかと。失敗したら、またやり直せばいい。やり直しが出来るような社会になると、もっとアグレッシブな面白いことに挑戦する人が増えるのではないかと余計なことまで、考えてしまいました。
(その分、つまらない作品も増えるかも知れませんが・・・)

 さて、今年の大河ドラマは、見ているかというと、結局、また見なくなってしまっているのです。食わず嫌いかも知れないので、暇なら、何回かは、見てみようかな。
posted by mogura at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

いい刺激を与えるということ

 また、随分と間が空いてしまいました。個人的な環境の変化もあって、なかなか、元に戻れませんでした。環境の変化で、一番困ってしまったことは、情報収集する時間が短くなってしまったこと。Webもそうですが、電車で、毎日10分以上、本を読む時間を確保していたのですが、それが、なくなってしまいました。インプットがないと、アウトプットも出していけない。徐々にで構わないので、こういう時間を作っていかなければと思う、今日この頃です。

 さて、古い情報源でも、気にせず、書いていきます。あまり、時間に縛られても仕方がありませんし。
 ほぼ日で、また、脳科学の池谷さんと糸井さんが対談をされてます。今回の内容を読んで思うのは、ぼくは、あまり好きではないのですが、"形から入る"というのは、ありなのかも知れないなということです。脳は、体のありとあらゆるセンサー器官から情報を受け取ることで、いろいろと変化していく。これは、いいことだけではなく、トラウマになるような悪いことであっても、変化していくということですよね。であれば、いい刺激を体に強制的に与えることは、脳にとっては良いことなのかも知れません。

 脳は、全ての刺激を等しく処理しているわけではなさそうです。特に、思考に当たるところ、意識的な部分というのは、全てを支配しているとは、言えないかも知れません。
 センサー器官は、常にいろいろな刺激を受信していても、脳が認識するには、いろいろと条件がありそうですよね。これは、頭で理解していなくても、体が反応しているということを見てもわかるかもしれません。
 なんだか、よくわからないけど、気持ち悪いとか、なんとなく好きとかいうのは、やはりあるということなんでしょうね。

 100円で手に入れた古本によると、脳の中の小脳というところは、繰り返し練習することにより、回路が出来るところらしいです。つまり、練習で得られる能力は、この小脳が発達し、学習するということらしいです。
 頭で考えるのではなく、体で覚えろというのは、経験的には、何となくわかっていたのかも知れませんが、思考を司るところとは、別の部位を鍛えるということだったんですね。
 
 百聞は一見にしかずとは、よく言ったもので、経験を積むということは、脳にとって、とても重要なことなんですね。強制的にいい刺激を与えてみる。どんなことができるのでしょうか??

海馬―脳は疲れない (新潮文庫)海馬―脳は疲れない (新潮文庫)
池谷 裕二 糸井 重里

新潮社 2005-06
売り上げランキング : 5767

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!? (新潮文庫)脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!? (新潮文庫)
池谷 裕二

新潮社 2010-05
売り上げランキング : 5159

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


posted by mogura at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | From M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

Ad[es]のActiveSyncとOutlook

 未だに、Ad[es]を使ってます。もう替え時かなと思ったりすることもあるのですが、これで、事足りているので、そのままですね。使い潰すまで、使いますか。
 さて、ちょっとAd[es]の電話帳を整理したいと思ったのですが、同期を取っていたPCを別のことに使用するようになったので別のPCでAd[es]と同期を取ろうと思ったら、思わぬ苦労をしてしまったので、メモしておきます。

 別のPCは、[es]で使っていたPCだったので、そのまま行けるかと思い、Ad[es]を繋いだら、同期表示は出るのですが、その状態から変化しませんでした。Ad[es]のCDを調べてみると、ActiveSyncのバージョンが上がっていたので、ActiveSyncをVer.4.1からVer4.5にバージョンアップすることにしました。
 まず、Ver.4.1をアンインストールした後、Ver.4.5を入れて、Ad[es]を繋いでみたら、今度は、Outlookがないと言ってきた。それで、Outlookを削除していたかなと、Officeを調べてみたところ、Outlookはちゃんと入っている??どういうことだと思ったら、Ver.4.5はOffice2000のOutlookには対応していないということらしいです。
 でも、今まで使っていたPCは、Office2000でAd[es]の同期が問題なく出来ていました。なぜだろう??ということで、検索してみると、ちょっとだけ情報が出ていました。それらを参考にして、出来るようになった方法が以下になります。

Outlook2000はすでにインストールされているものとします。
まず、旧Wzero3[es]の状態で、Outlook2000と同期が取れる環境を再現するために、
(1) [es]のCDから、ActiveSync4.1をインストールします。
(2) その状態で、Ad[es]ではなく[es]で同期処理をやってみます。
(3) 同期が取れたら、その状態で、Ad[es]のCDからActiveSync4.1をアンインストールしないでActiveSync4.5をインストールします。
(4) Ad[es]で同期が取れることを確認します。

 ぼくは、[es]からAd[es]への乗り換え組なので、この手が使えましたが、[es]なしで出来るのかどうかはよくわかりません。
 この方法だと、たまに繋がらないときがあるみたいです。その場合、ActiveSyncが起動している状態で、何回か、接続をしていると、そのうち同期が取れるようになるようです。ぼくの場合、頻繁にPCと接続しているわけではないので、取りあえず、これで、様子見ですかね。

 それにしても、PCとのリンクをとるためのソフトが、高額な有償ソフトって、ちょっと頂けないと思うのは、ぼくだけでしょうか??



posted by mogura at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | W-ZERO3[es] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。